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📊 Excelで十分と思っていた会社がシステム導入を決めた理由
~「まだ大丈夫」が会社の成長を止めていませんか?~ 💬 「今までExcelで問題なくやってきた。」 💬 「システムを入れるほどの規模じゃない。」 💬 「費用がかかるから、もう少し先でいい。」 このような声は、多くの企業様から実際によくお聞きします。 もちろん、Excelは非常に優れたソフトです。 見積書や請求書、売上管理、顧客リストなど、多くの業務で活躍しています。 しかし、会社の成長とともに業務量が増えてくると、 Excelだからこそ起こる問題が少しずつ表面化してきます。 今回は、実際によくあるケースをもとに、 「Excelで十分」と考えていた会社がシステム導入を決断した理由をご紹介します。 ⚠ このようなことはありませんか? ☑ 同じデータを何度も入力している ☑ 誰が最新版を持っているか分からない ☑ ファイル名が「売上管理_最新版_最終.xlsx」になっている ☑ 担当者しか計算式を理解していない ☑ 集計に毎月数時間かかる ☑ 入力ミスや転記ミスが発生する ☑ 外出先から確認できない 💡1つでも当てはまるなら…...
Y氏
19 分前読了時間: 4分


🎉🎉 『360度評価システム』 キャンペーンのご案内🎉🎉
📅 キャンペーン期間【2026年8月4日(火)~8月31日(月)】 \ 上司・同僚・部下の垣根なく匿名評価! / 「上司から部下へ」だけでは見えにくい、 社員一人ひとりの強みや課題を発見してみませんか? 『360度評価システム』なら、 上司・同僚・部下など、さまざまな立場の社員から評価を集め、 組織づくりや人材育成に役立つデータとして活用できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔵 𝗣𝗼𝗶𝗻𝘁 𝟭 🔐 あんしんの匿名性 評価された本人には、 「誰が評価したのか」が分からない仕組みです。 匿名で評価できるため、役職や人間関係に左右されにくく、 率直で客観的な意見を集めやすくなります。 「本音を書いたら気まずくなりそう……」 という不安を減らし、社員が安心して評価に参加できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🟢 𝗣𝗼𝗶𝗻𝘁 𝟮 📊 結果の推移がまるわかり 集めた評価結果は、システム上で自動集約! 結果データを抽出できるため、 人事評価や面談資料としても活用しやすくなります。 ✅ 評価結果の集
Y氏
3 日前読了時間: 4分


Excelマクロがブラックボックス化?属人化を防ぐ3つの対策
🔧 そのExcelマクロ、作った人しか触れなくなっていませんか? 「あの人が辞めたら、もうこのファイル誰も触れない」 現場でこんな会話をしたことはありませんか? 便利なはずのExcelマクロが、いつの間にか"ブラックボックス"になっている――。 これは決して珍しい話ではなく、多くの企業が抱える「静かなリスク」です。 ■ なぜマクロは属人化するのか 実際にあった事例(業界大手の製造業A社)では、経理担当者が個人的に作成したVBAマクロが、 月次締め処理の要となっていました。ところがその担当者が異動になった途端、 誰もコードの中身を理解できず、処理が止まってしまったのです。 属人化が起きる主な原因はこの3つです。 ✅ 仕様書やコメントがなく、コードだけが全て ✅ 「とりあえず動く」を優先し、設計思想が引き継がれない ✅ 修正・改善が常に"作った本人"に集中する ■ 起きてから困る「典型的な被害」 属人化の怖さは、平常時には何も問題が見えないことです。 しかし担当者の退職・休職・異動といった 「いつか必ず来るタイミング」で、一気に業務が止まります。
Y氏
4 日前読了時間: 2分


「これ、いつまで手作業でやるの?」DXや仕組み化で減らせる“ムダな作業”とは
手作業が多い会社ほど危険?仕組み化のすすめ 毎日なんとなく続けている業務の中に、 「これ、本当に手作業でやる必要ある?」 そんな仕事はありませんか? 例えば… Excelへ同じ内容を何度も転記 メール内容を手入力で管理 紙の申請書を回覧 毎月同じ資料を手作業で作成 こうした作業は、多くの会社で“当たり前”になっています。 しかし、その当たり前こそ、DXで見直せるポイントかもしれません。 手作業が増えると何が起きる? 手作業には、見えにくいコストがあります。 1. 時間が奪われる 1回5分の作業でも、毎日 × 複数人 × 1年 で考えると、かなりの時間になります。 「小さなムダ」が積み重なると、生産性を大きく下げます。 2. ミスが起きやすい 人の手による作業では、 入力ミス 転記ミス 送信ミス 抜け漏れ が起こります。 確認作業まで含めると、さらに時間を使います。 3. 属人化する 手順が複雑なほど、 「あの人しか分からない」 状態になりやすくなります。 担当者が休んだだけで業務が止まるのは、仕組み化不足のサインです。 DX=大掛
Y氏
7月31日読了時間: 3分


⚠️「うちは大丈夫」が一番危ない。7月に相次いだシステム障害から学ぶ、中小企業の守る"DX"
💬 「うちは関係ない」と思っていたら、翌日カードが使えなくなった… 2026年7月。たった3日間で、日本中を揺るがす2つの大規模システム障害が発生しました。 📌 今回のポイント ✅ サイバー攻撃は自社だけの問題ではない ✅ 決済システムが止まれば売上も止まる ✅ 中小企業でも今日からできる備えがある 📅 2026年7月、日本企業を揺るがした2つのシステム障害 🔴① 食品業界大手 N社へのサイバー攻撃 「つながっている」から被害が広がる 📅 7月13日 冷凍食品・低温物流業界大手 N社グループ がサイバー攻撃を受け、 🚛 冷蔵倉庫 📦 出荷業務 🏭 入出庫管理 などが停止しました。 調査の結果、 ⚠️ 不正アクセスによるシステム障害 ⚠️ 個人情報漏えいの可能性 が確認され、関係機関へ報告されています。 その後、7月17日より順次業務を再開しました。 💡ここから学べること ⚡ 自社が攻撃されなくても業務は止まる N社だけではありません。 その取引先の 🏪食品メーカー 🍱外食チェーン 🚚物流会社 にも影響が及びました。 つまり
Y氏
7月29日読了時間: 4分
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